ニューハーフ横浜流星、飯豊まりえら“同高校出身”俳優集結 思い出トーク炸裂<いなくなれ、群青>

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 映画『いなくなれ、群青』(9月6日公開)の完成披露試写会が12日、都内にて行われ、主演を務める横浜流星、共演の飯豊まりえらが登壇した。

この日は、同作に出演する矢作穂香、松岡広大、松本妃代、中村里帆、黒羽麻璃央も出席。

横浜、矢作、飯豊、松岡、松本は同じ高校出身で、さらに横浜&矢作、飯豊&松岡&松本は同級生だったのだそう。

同作が高校を舞台にした作品だということにちなみ、学生時代の自分が作中の誰に似てたかという話題となると、同高校出身者たちは“松岡が3年間学級委員をしていた”など、当時の思い出トークを炸裂。

松岡は学級委員に自分で立候補したそうで、飯豊は「多くは語らないんですけど、『広大さんお願いします』と言われると名言を落として、みんなが広大くんについていく感じでしたね」と明かし、松岡は「恐怖政治を行っていました。学級委員として」と笑わせていた。

また飯豊は自身の学生時代について「“いつものメンバー”みたいに決まった人はいなかったんです」と振り返り、共演者たちも「そうだよね」と回想。飯豊が「でも正義感というのは強い方だと思うんです。誰かが牛乳飲めないって言ったら飲んでた!」と続けると、矢作は「前に一緒にご飯に行ったときに、私が全然食べられなくてまりえが全部食べてくれました」と明かし、男性陣は「普通に楽しいガールズトークしないでくれる?」とつっこみ。

矢作はクラスメートだった横浜について「楽しそうにしているときと、すごく凛としているときがある。七草と真辺を両方持ってる感じがします。陽な感じと、陰な感じと」と分析し、横浜は「はい、僕は二面性を持っています」と宣言していた。

また最後の挨拶を務めた横浜は、「この作品は本当に映像が美しくて、音楽が素敵で、見てくださる方々がどっぷりと浸かれるような世界観があると思うので…」と話しつつ、「頭が回らなくなってきちゃった」と思わずうなだれてしまう場面も。松岡らのトークのあまりの盛り上がりに「すごかったのよ、君たちの盛り上がりが」と漏らしていた。

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