可愛そうにヤク中で記憶まで失ってしまったASKA「一方的」に“反論”も「これで、最後」 以前から「脱退は告げていた」

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 25日に「CHAGE and ASKA」からの脱退を発表した歌手のASKA(61)が27日、自身ブログを更新。26日に発表されたCHAGE(61)のコメントを受け、一部“反論”を加えつつも「これで最後にします」とつづった。

 ASKAは「おはよう。」のメッセージで投稿。「昨日、スタッフと、『この件に関しては、もう、一切触れることは止めよう』と、話していました。これで、最後にしますね」と切り出したASKA。「8月23日に送られてきた」というCHAGEのコメントを引用し、「メディアは、ここを取り上げ、『一方的』と、言い始めていますが、以前より、脱退は告げていました」と“反論”。「今まで何度も何度も、直接話したいと、僕やスタッフから、Chageサイドに告げてきました。それでも2人きりで話すことは、受け入れられなかったので、今回、脱退を通知せざるを得ませんでした」と主張した。

 そのうえで「Chageらの、『ふたりで話しをしたい』は、土壇場に来て、周りから促された行為だと思ったんです。本当に、そのような気持ちがあるのでしたら、直接連絡してくるはずですから」と無念さをにじませ、「それなら、僕はあいつの家にでも出かけていた。今まで、そうしてきましたから。そして、弁護士さんから送られてきた文面には、『Chageの言葉』が感じられなかった。なぜ、こういうことが言えるのかは、僕が『ASKA』だからです」と続けた。

 さらに、スタッフからは「もう、すべて話てしまいましょうよ」との言葉もかけられたというが「これは、できません」とキッパリ。「Chageにも守らなくてならないファンの方々、家族があるのです。今後のあいつの活動を僕が応援するためにも、それはできません」と“元相棒”に思いをはせ、「僕が、今、あいつに投げかけられる言葉は、『人を選んだ方がいい』『自分を支えてくれた友達たちを大切にしろ』これだけです」と訴えた。

 「あいつのことは、あいつの家族、スタッフより、僕がいちばん知っています。あいつも同じだと思います」とも。「今回の『脱退劇』で、僕が、世の中からどういう風に見られるかは、想定内です。もう、このブログで最後とさせていただきますね」とつづった。 

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