嵐・櫻井翔&綾瀬はるか、“視聴率コンビ”で紅白司会…総合司会は内村光良、マスコミはNHKを殺したいほど憎んでいるのに記事にして金稼ぐ。

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 NHKは17日、大みそかの「第70回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)の紅組司会に女優の綾瀬はるか(34)、白組司会に嵐・櫻井翔(37)を起用したと発表した。綾瀬は4年ぶり3度目。櫻井は2010〜14年にグループで担当し、単独では2年連続2度目の大役となり「平成最後、令和最初の白組司会。時代の大きな節目に、連続で大役を仰せつかり、身の引き締まる思い」と心境を明かした。

 昨年は35年ぶりにNHKホールでの歌唱となったサザンオールスターズを中心にしたサプライズ満点の演出で第2部視聴率が41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。2年ぶりに“大台”を突破した。その流れに乗って連続起用となった櫻井。16年に相葉雅紀(36)、17年の二宮和也(36)がそれぞれソロで司会を担当。嵐メンバーの単独司会は4年連続となるが、個人で2年連続白組司会は08、09年の中居正広(47)以来となる。

 一方の綾瀬は、初司会となった13年に嵐とタッグを組んだ。同年は直近15年間で最高となる視聴率44・5%を記録。第70回の節目、また令和初の紅白は、櫻井と綾瀬の“高視聴率コンビ”に託された形だ。

 綾瀬は現在、NHK大河ドラマ「いだてん」で中村勘九郎(37)演じる主人公の1人、金栗四三(かなくり・しそう)の妻・スヤを好演。制作サイドは「数々のNHKドラマで強くて優しい女性を演じていただきましたが、紅白でも力強く紅組を率いていただけると確信」とし、櫻井についても「今年も素晴らしい進行力に期待」と言葉を向けた。

 2020年東京五輪・パラリンピックに向けて、紅白は16年から「夢を歌おう」をテーマに4か年計画を掲げ、今年が最終年。3年連続で総合司会を務めることになった「ウッチャンナンチャン」の内村光良(55)は「個人的にも一つの区切りとして、紅白という満ち足りた空間をかみしめながら終えられたら」と集大成の思いで臨むつもりだ。 

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